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風俗遠征くらいお手の物

いわゆる「風俗遠征」はよくやりますよ。風俗遠征には個人的にいろいろなメリットがあります。単純に普段利用出来ないエリアの「まだ見ぬ実力派風俗嬢」と楽しめるって点もありますが、ちょっとした旅行も兼ねていますし、親戚に自営業の人がいるので旅費や宿泊代は領収書として渡せますし、何より自分のマイルも貯まるし。はっきり言っていいこと尽くめ。だからちょくちょく遠征はします。それに風俗は非日常的なものだと思うので、遠征っていう非日常と重なることで更に楽しめるのも事実なんですよね。そんなことを考えつつ、先日もとある地域まで遠征してきました。飛行機で1時間少々でしょうか。かなり有名なエリアなんですよね。それで自分も前々から興味を持っていたんですよ。実際に利用してみて、なるほどなと。これは素晴らしいと。実際に利用している時には地方云々という話ではなく、快感に酔いしれることが出来ました。こうして遠征するの、大好きなんですよ。

風俗での嬉しかった話になります

気持ち良いって話だけではなく、風俗では嬉しいこともたくさんあるんですよ。いくつかありますが、自分が本当に嬉しいなって思ったのは自分のことを本当に覚えてくれていた風俗嬢がいたことでしょうかね。何回かリピートさせてもらったんですけど、二回目の時点ですぐに「前も一度一緒したよね?」って気づいてくれたんです。聞けば彼女、お客のことはしっかりとノートにメモしているんだとか。そんな話を聞いて彼女は本当に凄い女の子なんだなって思いました。実際問題、それってなかなか簡単には出来ないじゃないですか。その話を聞いて、彼女はプロの風俗嬢だなと思いましたし、理屈抜きに自分のことを真剣に覚え得てくれているのは本当にありがたいなって気持ちにもなりました。こうしてどんどん風俗の世界にハマっていってしまうのかなって気持ちにもなりましたけど、それでもいいんじゃないかなって思えるくらい嬉しかった話なので、それもそれでありですよね。

[ 2017-03-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談